onerous, foremost, infamous

今日2025/9/27(Sat)は、onerous, foremost, infamousの3つです。

検1級でる順パス単(5訂版)のSection12の復習です。

今日の単語については、onerousは骨折りに関連付けておきます。

さて、今日はいつものように副業を前倒しで進めます。夜は、あと2回になってしまった水泳の練習です。少し寂しいですが、仕方がないです。

さて、政治の話題ですが、やはり自民党の左翼議員は腐ってますね。利権のため小泉を首相にしようとして、ステマステルスマーケティング)作戦をやっていたそうです。もうびっくりです。ここまでひどいとは思いませんでした。

小泉の推薦人は以下のようです。覚えておいて、次の選挙では何が何でも絶対に落選させましょう!勿論、上の画像の逢沢一郎、小泉本人もです。

衆院】★鷲尾英一郎二階派、比例北陸信越)、赤間二郎麻生派、神奈川14)、大串正樹(無派閥、比例近畿)、加藤鮎子(無派閥、山形3)、小寺裕雄(二階派、滋賀4)、小林史明(岸田派、広島7)、武村展英(無派閥、滋賀3)、田中良生(無派閥、埼玉15)、辻清人(岸田派、東京2)、野田聖子(無派閥、岐阜1)、長谷川淳二(無派閥、愛媛4)、古川直季(無派閥、神奈川6)、穂坂泰(無派閥、埼玉4)、星野剛士(無派閥、比例南関東)、山田美樹(安倍派、東京1)、山本有二(無派閥、比例四国)
参院朝日健太郎(無派閥、東京)、阿達雅志(無派閥、比例)、三原じゅん子(無派閥、神奈川)、三宅伸吾(無派閥、香川)

 

 No1177 

onerous

発音:ɑ́nərəs(アナラス)
品詞:形容詞
意味:厄介な、煩わしい、骨の折れる
解説
ラテン語のonus「a load, burden(重荷)」に由来します。
・「物理的に重い」意味から、現代英語では主に「精神的・義務的に重荷のような」 → 「厄介な、負担の大きい」と変化したようです。
・onus由来の単語としては、以下があります。
-exonerate(免責する、罪を晴らす)= ex-(外に)+ onus(重荷) → 「重荷を取り除く」
・オネラスの発音に近い「重荷」、「骨折り」で関連づけてるしかなさそうです。

例文:He found dealing with student's parents an especially onerous duty.

 

 No1191 

foremost

発音:fɔ́rmòust(フォーモウスト)
品詞:形容詞、副詞
意味:一流の、主要な
解説
・fore-(前に、先に)+-most(最も)で、「いちばん前にある」 → 「最重要の、主要な、第一の」という事になります。
・foreの付く単語としては、以下があります。
-before(前に)
-foresee(予見する)
-forehead(額=頭の前の部分)
mostの付く単語としては、以下があります。
-utmost(最も極端な、最大限の)
-almost(ほとんど:語源は「すべてに最も近い」から)

例文:One of the foremost novelists of the day, he had won many prizes for his work.

 

 No1196 

infamous

発音:ínfəməs(インファマス)
品詞:形容詞
意味:悪名高い、悪評の高い
解説
ラテン語のinfamis(名誉を傷つけられた、悪名高い)に由来し、in-(否定)+fama(噂・評判)に分解されます。
・fama由来の単語としては、以下があります。
-fame(名声)
-famous(有名な)
-defame(中傷する)
-defamation(名誉毀損
-infamy(悪名、不名誉)

例文:The area around the docks was infamous for its many seedy bars and clubs. ※seedy「いかがわし

 

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