今日2026/1/6(Tue)は、crust, hostility, mate, sensitivityの4つです。
英検1級でる順パス単(5訂版)のSection3の復習です。
crustはcrystal、hostilityはhost、mateはmeat、sensitivityはsensorにそれぞれ関連付けておきます。
今日も昨日同様に9:00-17:45の通常運転です。昨日は2026初の副業が少し入ったので、締め切り日に間に合うようにやりたいと思います。やはり、副業のような報酬が絡んでくるとやる気が出ますね。
ベネズエラ大統領のニュースは世界を駆け巡っていますが、オールドメディアの報道とは裏腹にベネズエラ国民には歓喜の声があふれているようです。
一方で、国際法違反と叫ぶ、中国共産党、ロシア、そして日本のオールドメディア、共産党、社民党・・・、やっぱり、こいつら日本の左翼が、日本を中国共産党影響下に入れようとしている日本国民の敵、更には朝敵だという事が明確になりましたね。参政党の神谷代表も日本をおかしくしたのは日本の左翼だという事を明確に言っております。
一刻も早く、NHKを潰し、TBS、テレビ朝日、フジテレビ、読売テレビ等の日本の民放に強い規制を掛けないとまずいと思います。そして、次の選挙からは、左翼政党の立憲民主党、共産党、社民党、公明党から国会議員を出させてはいけないと思います。これは殆どの日本国民が考えている事だと思います。
No258
crust
発音:krʌ́st(クラスト)
品詞:名詞
意味:地殻、パンの耳
解説:
・ラテン語のcrusta(硬い皮・殻・外皮)に由来します。食べ物の表面にできる硬い層が原義だそうです。
・同根の単語としては、crustの変形が主です。crust- を見たら、中身を覆う硬い層の意味だと思いましょう。
・crustと来れば「硬い」、「硬い」と言えばcristal / crystal「クリスタル」ですね。
例文:The outer layer of the Earth is known as the crust and is relatively thin.
No259
hostility
発音:hɑstíləti(ハスティラティ)
品詞:名詞
意味:敵意、反感、unfriendly attitude
解説:
・ラテン語のhostīlitāsに由来し、hostis(敵・よそ者=自分の共同体の外の人)の意味だそうです。つまり、「他者」→「敵」→「敵対関係・敵意」です。
・同根の単語としては、以下があります。
-hostile(敵対的な)
-host(主人・主催者)
-hospital(客を迎える場所)
-hospitality(もてなし)
例文:At first, many of the immigrants encountered intense hostility from the native population.
No264
mate
発音:méit(メイト)
品詞:名詞、他動詞、自動詞
意味:つがいの相手
解説:
・古英語のgemetta(食事を共にする人) / mete(食べ物)に由来します。同じ食卓を囲む関係の事を指します。つまり、「一緒に食べる」→「一緒に過ごす」→「人生を共にする」です。
・同根の単語としては、以下があります。
-meat(肉・食べ物)
-teammate
-classmate
-roommate
例文:Male animals often attempt to attract mates by putting on ritual displays of aggression. ※ritual「儀式的な」
No267
sensitivity
発音:sènsətívəti(センシティーヴィティ)
品詞:名詞
意味:配慮、神経の細やかさ、過敏性
解説:
・ラテン語のsēnsitīvitāsに由来し、sentīre(感じる・知覚する)、sensitivus(感じやすい)+-ity(性質・状態)に分解されます。つまり、刺激を感じ取る能力の事です。
・同根の単語としては、以下があります。
-sense(感覚・意味)
-sensation(感覚・大事件)
-sensory(感覚の)
-sensitive(敏感な)
-consent(同意する)
-dissent(異議を唱える)
sens- を見たら、「感覚・反応・知覚」です。
例文:The film was criticized for its lack of sensitivity to victims of violent crime.