今日2026/1/22(Thu)は、inhabitant, commitment, warfare, criterionの4つです。
英検1級でる順パス単(5訂版)のSection1の復習です。
inhabitantはhaveやhabitat、commitmentはtransmit、warfareはwar、criterionはcriticにそれぞれ関連付けておきます。
現在6:53です。外は穏やかに晴れていますが、気温が-5℃です。最高気温が0℃という事で、北極圏から巨大な寒気が入っているみたいですね。このまま風がなければ、そして日がさせば体感気温は上がるので、現場へ行きたいと思っているところです。さすがに、9:00-17:45でデスクワークだけだと、まぁ、いいですけど体がなまります。
さて、政治の話題です。立憲民主党と公明党が連合を組んだ中華連ですが、立憲民主党には矛盾だらけでへきへきしますが、一方公明党は、「年金を消費税の補填等の年金以外の目的で使う」という案を言い出しました。やはり、この政党はおかしいです。
もうすぐで、衆院選ですがこんな政党に投票するなんて恐ろしいです。我々日本国民は衆院選では、立憲民主党、公明党の中華連合、共産党、社民党、れいわ新選組のこれらの政党には小選挙区でも比例代表でも絶対に投票してはいけません。中国共産党に食われたベネズエラのような国家になると思います。
高市首相を応援するのであれば、自民党左翼の石破、岩屋、岸田、村上は落選させるとしても、やはり自民党を応援しましょう。参政党や日本保守党、連合と手を切りそうな国民民主党も素晴らしいと思いますが。
No0061
No0062
commitment
発音:kəmítmənt(コミトメント)
品詞:名詞
意味:責任、responsibility、献身、devotion
解説:
・ラテン語のcommittereに由来し、com-(完全に・共に)+mittere(送る・投げる・放つ)に分解されます。つまり、「完全に送り出す/投げ出す」の意味です。投げ出す対象が自分自身・意志・将来 になると、「自分をある目的に投げる」という事であり、これは、退路を断つ、専心・献身・責任ある関与の意味になります。
・mittere由来の単語としては、以下があります。
-emit(放出する)
-transmit(送信する)
-submit(下に送る→服従する)
-admit(中に送る→認める)
-permit(通す→許可する)
-remit(送り返す)
例文:Some men find marriage too big a commitment to make.
No0068
warfare
発音:wɔ́rfèr(ウォァフェァ)
品詞:名詞
意味:戦争、交戦状態
解説:
・war(戦争)+ -fareに分解され、fareは古英語のfaran(行く・進む・行動する)に由来します。
・「戦争が進行していること」=「戦いが行われている状態」という事です。
例文:The number of people dying in warfare has steadily declined since the end of World War Ⅱ.
No0069
criterion
発音:kraitíəriən(クライテアリオン)
品詞:名詞
意味:基準、標準
解説:
・ギリシャ語のκριτήριον (kritērion)「判断の基準」、動詞のκρίνειν (krinein)「分ける/判断する」に由来します。核となるイメージは、「良い・悪いを切り分ける刃(ものさし)」です。
・同根の単語としては、以下があります。
-critic(批評家)
-criticize(批評する)
-critical(批判的な/重大な)
-criticism(批評・批判)
-critique(論評)
-hypocrite(偽善者)※本来「舞台で役を演じ、正体を判断しにくくする人」
-diacritic(識別符号)
「見分ける・評価する・裁く」の意味があります。
例文:We had trouble deciding on the primary criterion for a promotion descision.