今日2026/4/6(Mon)は、breeze in, brim over, buckle down, bunch upの4つです。
英検1級でる順パス単(5訂版)のSection22熟語編の復習です。
brimはrimに関連付けておきます。
土日は帰省していたので、更新が出来ませんでした。さて、今日はAMは久々に現場での作業に参加します。さすがに、毎日デスクワークだときついので外に出れるのは良いことです。
政治の話題です。スパイ防止の前段となる国家情報局の審議が始まりました。ここで、これに猛烈に反対している国会議員がいます。そうです、ド左翼政党(共産党・社民党・中華連合・立憲民主党・れいわ)です。これらの政党は、はっきり言って中国共産党の日本支部で日本の敵だと思います。
また、与党にも、岩屋や石破、岸田などド左翼・リベラルがいます。こいつらはの言動や行動を見れば中国共産党にハニートラップなどの何かの弱みを握られていることは一目瞭然です。
明らかに、この人たちはスパイなんです。何らかの情報を中国共産党に秘密裏に流していることは明らかな気がします。一刻も早く、逮捕して議員を辞職してもらいましょう。税金の無駄遣いです。
これまでの日本においては、財務省が持っている個人情報スキャンダルネタをオールドメディアに流し、それを報道し、或いはオールドメディアが嘘・偽りの情報をわざと流し、それにこいつらド左翼議員が乗っかって国会審議や国会運営、日本国の運営をめちゃめちゃにしてきました。これに日本人全員が早く気付いて行動を起こすべきです。
No2122
breeze in
意味:すっと入ってくる
解説:
・breezeは「そよ風」の意味で、動詞では「楽々と進む・軽やかに動く」の意味があります。sea-breeze「シーブリーズ」を付けると、そよ風のように爽快な気持ちの良い気分になりますね。inはいうまでもなく「中に入る」のニュアンスです。
・したがって、breeze inで「風のようにスッと中に入る」=「軽やかに・何気なく入ってくる」となります。
例文:The new employee breezed in two hours late and sat down without even aplogizing.
No2123
brim over
発音:brím(ブリム)
意味:みなぎる=力強く湧き上がる、溢れる、あふれ出る
解説:
・brimは、「容器の縁(ふち)・いっぱいの状態」の事で、動詞では、「あふれるほどつぐ、いっぱいに入れる、ギリギリまで満ちている」の意味があります。古英語のbrymme「縁・岸・端」に由来し、さらに遡るとゲルマン祖語のbrem-「端・縁・境界」に辿り着きます。同根の単語としては、以下があります。
-rim 縁
-brink 縁・瀬戸際
・overは「越えて・あふれて」の事で、境界(縁)を超える動きを表すので、brim overで「縁まで満ちる、越えてあふれる」=「満杯を超えてあふれ出る」というニュアンスになります。この液体のイメージを感情に当てはめると、「喜び・怒り・愛情などが内側でいっぱいになりあふれ出す」になり、「内側から力強く湧き上がる」=「みなぎる」となります。
例文:The new parents were brimming over with joy at the birth of their baby.
No2124
buckle down
意味:(仕事などに)本気で取り掛かる、本腰を入れる
解説:
・buckleは「ベルトの留め金(バックル)」のことで、動詞では「締める、ゆるんでいるものをキュッと締める」の意味です。downは、ここでは「しっかり、固定して、腰を据えて」の意味で、動かず集中する状態を表します。
・したがって、buckle downで「しっかり締める」=「気を引き締めて、腰を据える」という意味になります。
例文:After having a cup of coffee, he buckled down to writing the report and finished it in anhour.
No2125
bunch up
意味:ひと固まりに集まる、をひと固まりに集める
解説:
・bunchは「束・かたまり」のことで、もともとぶどうの房や花束のように、バラバラのものがまとまった状態をさします。
・upはここでは、「まとめて、ぎゅっと、一か所に」の意味です。pile upやline up、bundle upのupも同じ意味です。
・したがって、bunch upで「ぎゅっとまとめる」=「ひと固まりに集まる」という事です。
例文:The students stood bunched up in one corner of the room.