insurgency, nausea, patriotism, squeak, accolade, bigotry

今日の2024/2/29(Thu)は、insurgency, nausea, patriotism, squeak, accolade, bigotryの6つです。

引き続き、英検1級でる順パス単(5訂版)のSection13の2巡目です。忘れかけている、または忘れてしまった単語を中心に復習します。

今日の単語ですが、以下のような関連付けで頭に入れてます。

insurgency → in(=against) + surge
nausea → navigation
patriotism ↔ father
squeak → キーキー(擬音)
accolade → ad + collar
bigotory ↔ by God

今年は医療費が多かったのと、副業による稼ぎもあったので確定申告をやりました。割と早く還付金が振り込まれるようです。また副業があるため、消費税の申告も必要となり、これも行いました。こっちは支払う方です。本当にこのインボイス制度って頭に来ます。はやく、今の自民党を野党に追いやって、日本を再生しましょう。私は次は必ず選挙へ行って、絶対に自民党以外の候補者に例えショボくても一票を投じたいと思います。

 

 No1250 

insurgency

発音:ɪnsɜːrdʒənsi( インァーヂャンシィ)
品詞:名詞
意味:暴動、反乱
解説in-は「against」の意味らしいです。surgeはラテン語のsurgere「to rise(上がる), get up(起き上がる)」が由来です。まぁ、サージですよね、つまり「急増」とかの意味です。ここでは「立ち上がる」の事だと思いますので、政権に対して立ち上がる=暴動、反乱、という事なんでしょうね。

例文:The government faces continuing insurgency in the north-east.

 

 No1251 

nausea

発音:nɔ́ziə(ズィア)
品詞:名詞
意味:吐き気
解説ラテン語のnavis「a ship(船)」が由来です。navigation「航海術」も同じ語源でしょうね。船酔い→吐き気です。

例文Nausea and vomiting are common symptoms.

 

 No1252 

patriotism

発音:pitriətìzəm(トリオティズム)
品詞:名詞
意味愛国心
解説ギリシャ語のpater「a father(父)」が由来だそうです。perpetrate「罪を犯す」も同じ語源を持ちます。

例文:In many counties, older people worry about a lack of patriotism among the young.

 

 No1254 

squeak

発音:skwːk(スクィーク)
品詞:名詞、自動詞、他動詞
意味:きいきいと言う音、金切音
解説:これはおそらく擬音語由来ですね。きいきいがqueaに隠れているんだと思います。

例文:The boy heard some squeaks coming from the cupboard, and when he opened it, there was a mouse inside.

 

 No1258 

accolade

発音ǽkəlèid(コレイド)
品詞:名詞
意味:賞賛、賛美
解説ac-はad-「に対して」でしょうか。coladeはシャツのcollar「襟」でわかるように「頸」の事かと思います。ずらりと並んだ襟に付いた勲章を目を向けると言う感じでしょうか。

例文:The old actor received many accolades for his performance in the film.

 

 No1259 

bigotry

発音:bgətri(ゴトゥリィ)
品詞:名詞
意味:偏見
解説by God「神による=極端な信仰心で、排他的な考え方を持つ人々」→bi God→bigod→bigotry

例文:The minority leader accused the police of bigatory and discrimination.

 

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