今日2025/1/30(Thu)は、vindicate, stifle, dwindle, ransack, relinquish, vilify, dissent, propensity, hunch, perpetrator, confederate, illustriousの12個です。
今日は、英検1級でる順パス単(5訂版)のSection8の中で、意味がパッと出なかった単語からです。
stifleが後で思い出させそうもない単語ですが、どうしてもライフル銃を思い出させますので「犯人はライフルで人質の行動を抑えた、拘束した」でしょうか。
さて、また政治の話ですが、やはり我々日本人は、政治に関心を持つことが重要だと本当に思います。無関心だったので今のような自民党、公明党、立憲民主党のような左派連中に好き放題に法律や予算を決められてきたのです。
特に、下の動画にある大分選出で鹿児島ラ・サール出身の岩屋みたいなやつは、今すぐやめてほしいのですが、最速で次の選挙では絶対に当選させてはならない男です。大分でも、岩屋更迭のビラが出回っているようです。大分県民の皆さん、お願いします。
また、鹿児島選出も森山も父親が日本人ではなく、南朝鮮の人らしいですね。国籍に縛りを入れないと、日本の為の政治ではなくなります。
まぁ、いずれにせよ、今後の選挙では、財務省の犬で、媚中で、増税派の自民党、公明党、立憲民主党のは絶対に投票してはなりません。今の政治を終わらせましょう。
No703
vindicate
発音:víndikèit(ヴィンディケイト)
品詞:他動詞
意味:の潔白を証明する、の正当性を立証する
解説:revenge「復讐」から連想すできます。vinは「力=power、win」+dict「口述」で、「いろいろ述べて、議論に勝つ」という考えもあります。
例文:After his acquittal, he claimed he had been completely vindicated. ※acquittal「無罪放免、無罪判決、債務免除、責任解除」
No707
stifle
発音:stáifl(スタイフル)
品詞:他動詞、自動詞、名詞
意味:を抑える、repress、suppress、curb、を窒息させる、suffocate
解説:古フランス語のestouffer「窒息させる」が由来です。どうやらstopとも関係しているようです。分解すると、stif+leになります。stiffって「固い、剛性の高い」の意味でよね、leは反復です。という事で、固いもので常に抑えられている感じを受けます。
例文:The robbers stifles the cries of the guard to avoid detection. ※robber「強盗」
No708
dwindle
発音:dwíndl(ドゥインドル)
品詞:自動詞、他動詞
意味:だんだん減少[縮小]する
解説:古英語dwīnan「減少する、消えていく」が語源のようです。dwine「衰える」に反復のleが付いたもので、衰えて行く=だんだん縮小する、という事でしょう。dwineですが、dieと関連があるようです。
例文:The number of whales in many species is slowly beginning to dwindle.
No712
ransack
発音:rǽnsæk(ランサク)
品詞:他動詞
意味:(場所)を徹底的に探す、を略奪する
解説:ranは現代の北欧諸語の祖である古ノルド語起源でhouseの意味だそうです。現在でもアイスランド語 rann として残っているとの事です。sackはsearchですかね。という事で、「家の中を探す」という事で繋がりました。
例文:The police completely ransacked his house in search for drugs.
No717
No718
vilify
発音:víləfài(ヴィリファイ)
品詞:他動詞
意味:を中傷する、の悪口を言う
解説:ラテン語のvilificareが語源で、これはvilis「価値の低い、卑しい」から来ているようです。かけっこや成績でびり(vili)を取ったからって、人を中傷するもんじゃないよ!とかどうでしょうか?
例文:However much the media vilified him, his popularity grew.
No728
dissent
発音:disént(ディセント)
品詞:自動詞、名詞
意味:意見を異にする<from~>、名詞:不賛成、異議
解説:disは「分離」か否定、sentはラテン語のsentire「to feel(感じる)、to perceive(知覚する)」が由来で、resent「に憤る」とかsense「感覚、知覚」も同じ語源を持ちます。という事で、別の感じ方をするという事でしょう。
例文:Anyone who dissented from the regime's policies was liable to be arrested and imprisoned. ※liable「〔法的に〕責任がある、責任を負うべき、~を免れない」
No746
propensity
発音:prəpénsəti(プロペンスィティ)
品詞:名詞
意味:(しばしば好ましくない)傾向、性癖
解説:pro-(前方に)、pensityはラテン語pendere「ぶら下がる、掛ける」が由来で、indispensable「in-(=not)+dispensable(無くても済む)=欠くべからざる、不可欠の、必須の」やindependence「独立」も同じ語源を持ちます。という事で、前方にぶら下がる・掛ける=前方に垂れる、傾く、です。
例文:Despite his propensity for anger, he was a generous and basically kind person.
No751
hunch
発音:hʌ́ntʃ(ハンチ)
品詞:名詞
意味:直感、予感、感
解説:英語圏のギャンブルの場では人のhunch「こぶ」に触ると運が向いてくるというジンクスがあったそうで、そこでこぶ→運が向いてくる → 第六感がさえる → 直観、という意味を持つようになったとのことです。半知と言う事で、「直感で半分知る」と覚えましょう。
例文:The detective had a hunch that the man was guilty, but he lacked any hard evidence. ※detective「探偵、刑事」
No752
perpetrator
発音:pə́ːrpətrèitər(パーペトゥレイタ)
品詞:名詞
意味:加害者、犯罪者
解説:per-「完全に」、petrateはラテン語のpatrare「存在させる→実行する」が由来です。同じ語源を持つのはfather「父、パパ」、patron「パトロン、保護者」、expatriate「父祖の国の外へ出す=国外に出す」などです。という事で、「完全に実行してしまった→犯罪を犯した」みたいな感じでしょうか。ちなみにfatherには、「近代何とかの父」と言う風に、「生み出す」という意味がありますから、存在させると言う意味のpatrareに由来していることがわかります。
例文:The investigation revealed that Mark, who was once considered a loyal friend, turned out to be the perpetrator who betrayed the trust of his companions. ※betray「〔信用・信頼などを〕裏切る、背く」
No767
confederate
発音:kənfédərət(コンフェダレト)
品詞:名詞、形容詞、自動詞、他動詞
意味:共犯者
解説:con-は「一緒」、federateはラテン語のfoedus「league(同盟), covenant(契約)」が由来で、federal「連邦」、confederation「同盟、連合」が代表例です。一緒に連邦を組んで悪い事をする=共犯者、です。
例文:The thief had a confederate who helped disarm the alarm system during the robbery. ※disarm「〔武器を〕~から取り上げる、〔~を〕安全化する」
No785
illustrious
発音:ilʌ́striəs(イラストゥリアス)
品詞:形容詞
意味:著名な
解説:luc-、lum-、lum-、lust-とくれば、ラテン語のlucidus「bright(明るい)」が由来です。有名なのは、illumination「イルミネーション、照明」ですね。という事で、輝いている=著名、という事です。
例文:The college boasts many illustrious graduates.